<?xml version="1.0" encoding="utf-8" ?>
<feed version="0.3" xml:lang="ja" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"><title>網の抜けたザルは語る</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/" /><modified>2007-10-13T16:15:06+09:00</modified><tagline>網の抜けたザルとして、お酒と共に社会福祉や聴覚障害についてうるさいほど伝道してきた高山亨太が様々なことについて語るどうしようもないブログである。</tagline><generator url="http://jugem.cc/">JUGEM</generator><entry><title>ホームページとブログの移転・統合のお知らせ</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=848972" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=848972</id><issued>2007-10-13T16:11:53+09:00</issued><modified>2007-10-13T07:12:37Z</modified><created>2007-10-13T07:11:53Z</created><summary>皆様、お世話になっています。
このたび、ブログとホームページを１つのページに統合しましたのでここにお知らせ申し上げます。
これからは以下のホームページをご覧ください。お気に入りに追加していただければ幸いです。

聴覚障害者福祉Net
http://deafjournal.or...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>お知らせしませう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[皆様、お世話になっています。<br />
このたび、ブログとホームページを１つのページに統合しましたのでここにお知らせ申し上げます。<br />
これからは以下のホームページをご覧ください。お気に入りに追加していただければ幸いです。<br />
<br />
聴覚障害者福祉Net<br />
<a href="http://deafjournal.org/" target="_blank">http://deafjournal.org/</a><br />
<br />
高山]]></content></entry><entry><title>薬物の使用に関するアンケート調査のお願い</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=570458" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=570458</id><issued>2007-04-17T13:48:27+09:00</issued><modified>2007-10-13T07:14:39Z</modified><created>2007-04-17T04:48:27Z</created><summary>しばらく、こちらのブログの更新がおろそかになってしまいました。現在、新しいブログへの移行を計画中ですので、しばらくお待ち下さいますようお願い申し上げます。さて、本日は、以下のようにアンケートのお願いがあります。どうぞ、ご多忙と存じますが、是非ともアンケ...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>お知らせしませう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[しばらく、こちらのブログの更新がおろそかになってしまいました。現在、新しいブログへの移行を計画中ですので、しばらくお待ち下さいますようお願い申し上げます。さて、本日は、以下のようにアンケートのお願いがあります。どうぞ、ご多忙と存じますが、是非ともアンケートにご協力いただけますようよろしくお願い申し上げます。<br />
<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　高山　亨太<br />
<br />
---------------------------------------------<br />
皆さま、いかがお過ごしでしょうか。こちらワシントンD.Cは、まだまだ寒さ厳しい天候が続いています。この度、ギャローデット大学での研究に合わせて、ギャローデット大学で薬物依存を中心に研究されている教員のご協力の下、日本でまだ実施されていないろう者・難聴者の薬物、アルコール使用に関する実態調査を実施することになりました。<br />
　<br />
　調査終了後に、適切な形にて結果を公表する予定ですので、是非とも多くの皆さまのご協力をお願い申し上げます。またお友達や知り合いなどにもお知らせ下されば幸いです。なお、アンケートの回答方法については、当てはまる回答を選択するだけですので、約10分程度で終了します。何かご不明な点がございましたら、高山までご連絡下さいますようお願い申し上げます。<br />
<br />
お忙しい中、どうぞよろしくお願いします。　<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　高山　亨太<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　連絡先　kota.takayama@gallaudet.edu<br />
<br />
アンケートは、以下のウェブサイトよりログインできます。<br />
<br />
<a href="http://www.efeel.to/survey/deafdrugs/" target="_blank">http://www.efeel.to/survey/deafdrugs/</a>]]></content></entry><entry><title>9月になりました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=379644" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=379644</id><issued>2006-09-08T12:27:11+09:00</issued><modified>2007-10-13T07:15:06Z</modified><created>2006-09-08T03:27:11Z</created><summary>8月15日にアメリカに到着してから、半月ほどたちました。気づいたら、もう9月です。時の流れの速さを噛みしめています．笑。
今は、ソーシャルワーク、デフスタディー、アメリカ手話、英語の４つのクラスを取っています。アメリカは、宿題が多く、日本のように生半可にや...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>つぶやき</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[8月15日にアメリカに到着してから、半月ほどたちました。気づいたら、もう9月です。時の流れの速さを噛みしめています．笑。<br />
今は、ソーシャルワーク、デフスタディー、アメリカ手話、英語の４つのクラスを取っています。アメリカは、宿題が多く、日本のように生半可にやさしいものではありませんので、苦労の日々です。常に睡魔との闘いです。笑。修士論文も抱えているので、改めて留学の厳しさを思い知っています。<br />
クラスについては、またいずれブログで書きたいなって思っています。お楽しみに。<br />
さて、9月4日は、日本の皆さんは仕事や学校で忙しかったと思いますが、アメリカはLabor Dayといって、勤労感謝の日みたいなもので、祭日なんです。やはり、日本の感覚が身についてしまっているので、4日が祭日とは思わずに、前日に学校に行く準備をしてしまうところでした。この日は、いろいろなお店がセールをやっているようです。私は、熱を出して寝込んでいましたが。。泣。もしかしたら、夏に旅行するなら、8月の終わりから9月の初めはお得かもしれません。笑。<br />
そういうことで、ではまた。]]></content></entry><entry><title>復活！</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=363999" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=363999</id><issued>2006-08-19T09:09:51+09:00</issued><modified>2007-04-04T08:32:36Z</modified><created>2006-08-19T00:09:51Z</created><summary>しばらく、更新していないので、インターネットのゴミとなるとこでした。笑。
さてさて、日本時間で8月16日に無事にアメリカのギャローデット大学に到着しました。
ワシントンD.Cは、梅雨がないので、意外と東京よりは過ごしやすい日々が続いています。
冷暖房の設備も...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>語りべ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[しばらく、更新していないので、インターネットのゴミとなるとこでした。笑。<br />
さてさて、日本時間で8月16日に無事にアメリカのギャローデット大学に到着しました。<br />
ワシントンD.Cは、梅雨がないので、意外と東京よりは過ごしやすい日々が続いています。<br />
冷暖房の設備も完備しているので、かなり過ごしやすいと実感しています。<br />
<br />
さてさて、３，4年間と長い日々が続きますが、頑張ってblogで留学の様子も合わせて、書き込んで行かれたらと思っています。<br />
<br />
皆さんもお体にはお気をつけて。]]></content></entry><entry><title>平成18(2006)年度、３期留学奨学生募集開始</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=319199" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=319199</id><issued>2006-06-26T23:43:21+09:00</issued><modified>2006-06-26T14:43:22Z</modified><created>2006-06-26T14:43:21Z</created><summary>私が8月より留学するにあたって、支援を受ける奨学金の第3期生募集が公開されました。
説明会も開催されるようです。

日本財団と日本アメリカ手話協会の協力による聴覚障害者海外奨学金事業の具体的な募集要項は、
http://www.npojass.org/nf/nfhomepage.html
を参...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>お知らせしませう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[私が8月より留学するにあたって、支援を受ける奨学金の第3期生募集が公開されました。<br />
説明会も開催されるようです。<br />
<br />
日本財団と日本アメリカ手話協会の協力による聴覚障害者海外奨学金事業の具体的な募集要項は、<br />
http://www.npojass.org/nf/nfhomepage.html<br />
を参考までに。<br />
<br />
なお、今年は、締め切りが早いのでご注意を。<br />
<br />
------------------------------------------<br />
日本財団聴覚障害者海外奨学金事業<br />
<br />
趣旨および目的<br />
<br />
この事業は日本における聴覚障害者の社会的地位向上および教育機関等の発展を目指し、聴覚障害を持つ皆様が現在の日本で必要と思われる分野で研修をアメリカで行い、その留学の成果を帰国後の近い将来、日本社会や教育現場 (特に手話の普及やろう教育の分野) で実践・貢献していただくことを目的および趣旨としております。<br />
<br />
この留学奨学金事業の特徴は、留学奨学生の学歴、年齢、英語とＡＳＬ（アメリカ手話）能力、資格、留学内容や期間などを限定しないで、奨学生の願いや想いの深さと将来に期待できる行動力や将来性に対して奨学金を支給するというところにあります。また、留学奨学生に対し渡米前に語学研修とアドバイスを提供することにより、留学をよりスムーズかつ効果的に行えるよう配慮しています。<br />
<br />
日本の聴覚障害者と将来を担う聴覚障害児のために、信念を持って数年間の留学に真剣に取り組み、帰国後にアメリカでの留学経験を生かし、自らの願いや想いを実現したいと考える聴覚障害者にとって、本事業が願ってもない大きな機会になることと祈っております。]]></content></entry><entry><title>最近</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=317528" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=317528</id><issued>2006-06-25T01:41:14+09:00</issued><modified>2006-06-24T16:41:15Z</modified><created>2006-06-24T16:41:14Z</created><summary>こちらの更新がおろそかになっているなぁ。

すいません。

最近ばたばたしてて。笑

来週もばたばたしそうです。

なかなか会えない皆さま、blogで近況報告できればと思っています。

明日は、アメリカに留学するための事前国内必修研修会なんです。
睡魔との...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>語りべ</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[こちらの更新がおろそかになっているなぁ。<br />
<br />
すいません。<br />
<br />
最近ばたばたしてて。笑<br />
<br />
来週もばたばたしそうです。<br />
<br />
なかなか会えない皆さま、blogで近況報告できればと思っています。<br />
<br />
明日は、アメリカに留学するための事前国内必修研修会なんです。<br />
睡魔との格闘になりそうです。<br />
<br />
zzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzzz♪]]></content></entry><entry><title>遅くなりましたが、コメントへの返事を書きました</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=314554" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=314554</id><issued>2006-06-21T05:52:52+09:00</issued><modified>2006-06-20T20:52:53Z</modified><created>2006-06-20T20:52:52Z</created><summary>さぼてんさん、しおの父さん、返事が遅くなってすいませんでした。
いつも亀レスですいません。これに懲りずにまた何かあれば、コメントを下さいね。</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>お知らせしませう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[さぼてんさん、しおの父さん、返事が遅くなってすいませんでした。<br />
いつも亀レスですいません。これに懲りずにまた何かあれば、コメントを下さいね。]]></content></entry><entry><title>新しいブログ開設</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=310857" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=310857</id><issued>2006-06-16T17:54:24+09:00</issued><modified>2006-06-16T08:54:25Z</modified><created>2006-06-16T08:54:24Z</created><summary>日本財団、アメリカ手話協会の助成によって、アメリカに留学するに当たって、その報告などを兼ねるために、日本財団のCANPANというブログを開設しました。よかったら、こちらもブックマークに登録いただけると幸いです。

留学に関することは、こちらにくそ真面目に、お...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>お知らせしませう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本財団、アメリカ手話協会の助成によって、アメリカに留学するに当たって、その報告などを兼ねるために、日本財団のCANPANというブログを開設しました。よかったら、こちらもブックマークに登録いただけると幸いです。<br />
<br />
留学に関することは、こちらにくそ真面目に、お堅く書き込みますので、あしからず。笑<br />
http://blog.canpan.info/takayama/<br />
これまで同様に遊び心もいれた自由なブログを<br />
「網の抜けたザルは語る」でも発信して参りますので、よろしくお願いします。<br />
<br />
]]></content></entry><entry><title>★福祉専門職を目指すろう学生、集まれ★のご案内</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=307108" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=307108</id><issued>2006-06-12T14:17:05+09:00</issued><modified>2006-06-12T05:17:05Z</modified><created>2006-06-12T05:17:05Z</created><summary>日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会に在籍する学生が中心になって以下のようなイベントを主催する運びとなりましたので、以下のようにお知らせ申し上げます。

以下、案内文
--------------------------------
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>お知らせしませう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会に在籍する学生が中心になって以下のようなイベントを主催する運びとなりましたので、以下のようにお知らせ申し上げます。<br />
<br />
以下、案内文<br />
--------------------------------<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　平成18年6月8日<br />
各位<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　設立準備委員会事務局　高山　亨太<br />
<br />
　日頃より、日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会（仮称）の設立総会開催への<br />
多大なご理解とご協力を賜り、心よりお礼申し上げます。<br />
<br />
　日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会（仮称）の設立総会に先立って、以下の<br />
行事が設立準備委員会にて、活躍している学生によって企画されています。<br />
<br />
　当協会の発展のためには、若い学生の養成や活躍などが重要になってきます。<br />
当協会では、設立に当たって学生会員枠を設け、活動していくことが決定してい<br />
ます。<br />
<br />
　まずは、学生による企画行事を以下の通り、ご案内申し上げるとともに、ご周<br />
知下さり、多くの参加をお待ちしております。<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上<br />
<br />
<br />
★福祉専門職を目指すろう学生、集まれ★<br />
<br />
近年、社会福祉系大学に進学する聴覚障害者学生が増え、福祉専門職に就く聴覚<br />
障害者も増えています。聴覚障害のある人が専門職を活かし、福祉現場で活躍す<br />
る機会が多くなりますが、まだ仕事する上でいくつかの障壁があります。<br />
また、聴覚障害者福祉に関わる専門職の向上も求められてきています。<br />
そこで、日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会設立準備委員会では２００６年７<br />
月２２日の総会にて、聴覚障害者福祉の向上を目的とした（仮）日本聴覚障害ソー<br />
シャルワーカー協会を設立する予定です。その協会では、学生会員の枠も設け、<br />
福祉専門職を目指す聴覚障害学生も協会で活動し福祉現場で働いている先輩との<br />
交流ができる大きなチャンスがあります。<br />
　協会の設立に向けて、福祉専門職を目指す聴覚障害学生のネットワーク作りを<br />
目指し、実習や就職活動における悩みを語る場と様々な意見・情報交換といった<br />
内容で交流会を行いたいと思います。また社会福祉士・精神保健福祉士である先<br />
輩からのミニ講演も計画しています。<br />
　今回の企画を機に、将来の聴覚障害者福祉を支える仲間を増やしてみませんか。<br />
<br />
　記<br />
<br />
日時：平成１８年７月９日（日）13:00 〜17:00　12:30 〜受付開始<br />
<br />
内容：<br />
?SWまたは PSWを目指す聴覚障害学生の仲間と交流会<br />
?社会福祉士・精神保健福祉士をもつ先輩によるミニ講演会・情報交換会<br />
?飲み会（自由参加）<br />
<br />
会場：東京都中野区　スマイル中野　５階会議室（中野駅北口徒歩 7分）<br />
　 http://www.nakanoshakyo.com/map.htm<br />
<br />
参加費：500円<br />
<br />
申し込み先：名前、大学名、学年、連絡先、普段のコミュニケーション手段、目<br />
指している資格を記載の上、下記までお申し込みください。<br />
<br />
E-mail　 smile100_@hotmail.com（善財　宛）<br />
<br />
申し込み〆切：7月6 日（金）<br />
<br />
以上<br />
<br />
主催：日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会設立準備委員会<br />
　　学生委員　阿部智美（長野大学　社会福祉学部社会福祉学科）<br />
　　善財麻里（武蔵野大学　現代社会学部社会福祉学科）<br />
<br />
協力：日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会設立準備委員会事務局<br />
<br />
ウェブサイト　http://www.alohashore.com/]]></content></entry><entry><title>日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会設立総会案内</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=307106" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=307106</id><issued>2006-06-12T14:15:27+09:00</issued><modified>2006-06-12T05:15:27Z</modified><created>2006-06-12T05:15:27Z</created><summary>高山も関わっている日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会の設立総会が以下の日程にて、開催されますので、関係者の皆さまへのご周囲とともに関心のある方々は、ご参加下さいますようお願い申し上げます。

以下、案内文
--------------------------------
　　　　　　...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>お知らせしませう</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[高山も関わっている日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会の設立総会が以下の日程にて、開催されますので、関係者の皆さまへのご周囲とともに関心のある方々は、ご参加下さいますようお願い申し上げます。<br />
<br />
以下、案内文<br />
--------------------------------<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　２００６年６月吉日<br />
関係機関・団体御中<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　設立準備委員会<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　委員長　矢野耕二<br />
<br />
日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会設立総会のお知らせ<br />
<br />
謹啓　時下ますますご清栄のことと、お慶び申し上げます。<br />
　さて、標記の件につきましては、聴覚障害というコミュニケーション障害の特<br />
性と、相談業務の専門性を追求すべく、昨年から協会設立の準備を進めてまいり<br />
ました。<br />
今年２月には、関係者に集まってもらい、ご意見を伺いました。<br />
<br />
　その結果、聴覚障害をもつか、聴覚障害者に対する相談業務に関わっている、<br />
社会福祉士または精神保健福祉士を正会員とし、関心を持っていただける方には<br />
広く準会員として所属していただき、聴覚障害者の相談支援の業務をより向上さ<br />
せていくための、日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会の設立総会を、下記の<br />
通り、開催することになりました。<br />
<br />
　つきましては、当協会についてぜひご周知いただき、社会福祉士や精神保健福<br />
祉士の方には、正会員になっていただけるように、その他の方には、準会員とし<br />
てご協力いただけるようにお願いします。また、設立総会へも、ぜひ、ご出席を<br />
お願いします。<br />
<br />
　設立総会に出席いただける方は、最後に記しております、事務局までお申し込<br />
みをお願いします。<br />
<br />
　記<br />
<br />
内容　日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会　設立総会<br />
<br />
日時　２００６年７月２２日（土）午前１０時〜１２時　午前９時半から受付<br />
<br />
会場　東京都港区立障害保健福祉センター　ヒューマンぷらざ<br />
<br />
以上<br />
<br />
※設立総会終了後の午後から、同会場で、聴覚障害者精神保健問題研究会が開催<br />
されますので、合わせて、ご出席いただければ、幸いです。<br />
<br />
日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会設立準備委員会<br />
委員長　矢野耕二（社会福祉士　社団法人東京都聴覚障害者連盟理事）<br />
委員<br />
　秋山なみ（精神保健福祉士　神奈川県立平塚ろう学校　教諭）<br />
　阿部智美（長野大学社会福祉学部在学）<br />
　一色峰与（社会福祉士　札幌市南区保健福祉課　ろうあ者相談員）<br />
　稲　淳子（精神保健福祉士　大阪府大東市障害者生活支援センター相談員）<br />
　太田琢磨（ロチェスター工科大学在学）<br />
　奥野英子（社会福祉士　筑波大学大学院人間総合科学研究科教授）<br />
　善財麻里（武蔵野大学現代社会学部社会福祉学科在学）<br />
　高山亨太（精神保健福祉士　筑波大学大学院人間総合科学研究科博士課程）<br />
　田中　清（介護支援専門員　埼玉聴覚障害情報センターろうあ相談員<br />
　田中美紀（社会福祉士　社会福祉法人東京愛育苑金町学園）<br />
　野沢克哉（聴覚障害精神保健問題研究会代表）<br />
　師岡ふみ（社会福祉士　埼玉聴覚障害者福祉会春里どんぐりの家）<br />
<br />
問い合わせ先および総会出席申込先<br />
日本聴覚障害ソーシャルワーカー協会設立準備委員会事務局　高山亨太<br />
　〒３０５−０８２１<br />
　茨城県つくば市春日２−４５−５<br />
　グリーンヒルズやまのい４０６号　高山方<br />
　Email　Jadhhsw@alohashore.com<br />
　FAX　 029-858-1912<br />
　ウェブサイト　 http://www.alohashore.com/<br />
<br />
　総会申込は、お名前、住所、ＦＡＸ、メールアドレス、取得資格、をお知らせ<br />
ください。 <br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　以上]]></content></entry><entry><title>淡路ふくろうの郷</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=300667" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=300667</id><issued>2006-06-04T23:13:00+09:00</issued><modified>2006-06-04T14:13:00Z</modified><created>2006-06-04T14:13:00Z</created><summary>兵庫県に聴覚障害高齢者の施設である淡路ふくろうの郷が４月にオープンして、２ヶ月がたったようだ。
その状況についてのニュースを見つけたので、以下のように紹介したい。

聴覚障害者のための高齢者施設の設立が増加しているが、経営の難しさが課題として大きいと考...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>聴覚障害</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[兵庫県に聴覚障害高齢者の施設である淡路ふくろうの郷が４月にオープンして、２ヶ月がたったようだ。<br />
その状況についてのニュースを見つけたので、以下のように紹介したい。<br />
<br />
聴覚障害者のための高齢者施設の設立が増加しているが、経営の難しさが課題として大きいと考えられる。聴覚障害者だけの高齢者施設というだけでは施設として生き残れないだろう。<br />
聴覚障害者のための施設という側面を生かしつつ、どのような運営戦略をすすめていくのかが重要であろう。<br />
淡路ふくろうの郷の施設長である大矢氏は、以前は京都のいこいの村梅の木寮の施設長をつとめた経験があり、その経験は大きいと思われる。<br />
京都の経験を生かして、淡路ならでの独自性をどう見せてくれるのか楽しみである。<br />
<br />
以下、６月４日の神戸新聞より引用<br />
--------------------------------<br />
手話ができる職員を配置するなど、兵庫県内では初めて聴覚障害者に配慮した特別養護老人ホーム「淡路ふくろうの郷」（洲本市）が開所し、二カ月がたった。すでに四十二人が待望の共同生活を始め、手話で会話が弾む。一方、聴覚障害者と健常者の入居者同士の触れ合いづくりや、経営の苦しさなどに課題もある。（内田尚典）<br />
<br />
　午後の日が差す広間。聴覚障害者の大田弘志さん（７５）は、同じ障害がある妻喬子さん（７６）と入居した。同ホームの自治会リーダーを務める。阪神・淡路大震災では芦屋市内の自宅が全壊した。「手話ができる人が身近にたくさんいるのは大きな支え。助け合っていきたい」と話す。<br />
<br />
　兵庫県稲美町から来た勝楽進さん（７７）は、五月に他の入居者二人と洲本港で釣りをした。「風がきつくて大変だったけれど、また行きたい」。手話に力がこもる。<br />
<br />
　地元の洲本市から入居した先山君子さん（９４）は高齢による難聴で、手話はできない。目も不自由なため、職員らが手をとって耳元で話し掛ける。<br />
<br />
　鉄筋二階建て延べ約四千平方メートル。全居室の天井には赤と白のライトがある。赤は非常時、白は来客ブザー代わりに点滅する。事務所にはテレビ電話を置き、関係団体との手話通話に使っている。<br />
<br />
　同ホームは、県内の聴覚障害者団体などが四年間の建設運動の末に実現させた。社会福祉法人を設け運営している。総事業費約十四億円のうち、募金と寄付による自己資金は五億円。借入金約六億円は、二十年かけて返済する計画だ。<br />
<br />
　こうした特別養護老人ホームは全国でもまだ数カ所。自らも聴覚障害がある大矢暹（すすむ）施設長（５８）は「コミュニケーションできれば役割や楽しみが生まれ、病気に打ち勝つ力になる」。経営の悩みは、入居者の平均要介護度が低いため介護報酬が限られている点。理念と経営の両立へ、寄付を呼び掛ける日々だ。<br />
<br />
　夏までに定員六十人全員が入居する予定で、地元の独居高齢者を招いた食事会も計画するなど、ホームを拠点とした新たな交流も続けていく。]]></content></entry><entry><title>空港で。。</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=296718" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=296718</id><issued>2006-05-30T23:33:32+09:00</issued><modified>2006-05-30T14:33:32Z</modified><created>2006-05-30T14:33:32Z</created><summary>久々の更新です。
すいません。長らくお待たせしました。
テーマは、確かギャローデット大学の冒険についてでしたね。
今日は、ちょっとずれて、番外編です。

ワシントンからの帰りに空港で、事件に遭いました。笑
殺人？
いやー、

My腕時計が盗まれたんです。...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject /><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[久々の更新です。<br />
すいません。長らくお待たせしました。<br />
テーマは、確かギャローデット大学の冒険についてでしたね。<br />
今日は、ちょっとずれて、番外編です。<br />
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ワシントンからの帰りに空港で、事件に遭いました。笑<br />
殺人？<br />
いやー、<br />
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<span style="font-size:large;">My腕時計</span>が盗まれたんです。[:悲しい:]<br />
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当然ですが、空港の検問？を通るためには身につけているものすべてはずしてX線にかけなければなりません。<br />
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ベルトの金属でひっかかり、1周しているうちに盗まれたようです。<br />
中国系のツアー客がならんでいたので、そのままアジアに持って行かれたようです。。。<br />
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すぐさま、警備員？に聞いて大声出してもらい、探してもらったんですが、<br />
すでに遅しのようです。。。泣<br />
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あんなにぼろぼろで、安物で、年期が入っている愛用の時計で、しかもアカだらけなのにその盗んでいったい人のスリとしての力量を疑い、見る目がないんだなぁと思いましたよ。。<br />
ねらうなら、ほかのロレックスだの高級品をねらいなさいよ。とつっこみいれたくなります。<br />
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皆さま、海外に行くときご注意を。<br />
日本人は、ねらわれやすいので。。<br />
腕時計などの貴重品はあらかじめカバンなどに入れておくといいかもしれません。<br />
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]]></content></entry><entry><title>ギャローデット大学</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=238730" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=238730</id><issued>2006-05-09T03:31:05+09:00</issued><modified>2006-05-08T18:31:05Z</modified><created>2006-05-08T18:31:05Z</created><summary>今、ギャローデット大学で大変なことが起こっているようだ。
ワシントンポストにギャローデット大学学長選出についての記事が乗っているのをアメリカの友人の情報で見てみたら。。ガーーーン。。

http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2006/05/04/AR...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>聴覚障害</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[今、ギャローデット大学で大変なことが起こっているようだ。<br />
ワシントンポストにギャローデット大学学長選出についての記事が乗っているのをアメリカの友人の情報で見てみたら。。ガーーーン。。<br />
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http://www.washingtonpost.com/wp-dyn/content/article/2006/05/04/AR2006050402095_pf.html<br />
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これまで学長を務めてきたキング・ジョーダン博士が引退することは、ブログにて、すでに述べているが、今回の場合は、新しく学長に選ばれたジェーン・ファーナンデス新学長の就任に関して、ろう学生を中心に反対が起こっているという。ボイコットしたり、デモを起こして正門が閉鎖されたりと大変なことになっているようだ。<br />
ファーナンデス新学長は、自身もろう者であるが、反対している人たちが言うには、聴者よりの考え方を持っていて、ろう者のニーズなどに対して取り組んでいないと言うことだそうだ。<br />
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このトラブルがどうなるのか。。8月に留学するときには事態が収まっていてほしいが。。]]></content></entry><entry><title>ギャローデット大学の図書館</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=232676" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=232676</id><issued>2006-05-05T16:37:13+09:00</issued><modified>2006-05-05T07:37:13Z</modified><created>2006-05-05T07:37:13Z</created><summary>ギャローデット大学訪問時に図書館に幾度か足を運んでみた。
やはり図書館を見ると研究者としての血が騒ぐ。

ギャローデット大学では、世界の聴覚障害に関する書著や文献が所蔵されているようだ。
いくつもの棚があり、その数はかなり多くて目を疑うほど数多かった。...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>聴覚障害援助技術</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[ギャローデット大学訪問時に図書館に幾度か足を運んでみた。<br />
やはり図書館を見ると研究者としての血が騒ぐ。<br />
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ギャローデット大学では、世界の聴覚障害に関する書著や文献が所蔵されているようだ。<br />
いくつもの棚があり、その数はかなり多くて目を疑うほど数多かった。<br />
歴史のある著書や希少な著書については、きちんとした手続きの上で金庫？に保管されるようだ。<br />
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日本の文献があるかと思い探してみたが、あまりにも少なすぎるし、古いのばかりであった。そもそもギャローデット大学が日本語の文献を積極的に集めるわけがなく、限りある予算の中で優先されるべきは英語の書著であることは明らか。ほとんどの日本語の文献が寄付や日本を訪れた先生が持ち帰った本が多いようだ。<br />
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これでも日本は、世界でも指折りの福祉国家・教育国家である。財団法人全日本ろうあ連盟や全国手話通訳問題研究会が数多くの著書を出しているが、その書籍について寄付することがないのだろうか。このような日本の文献の少なさを見て、僕は、もしも論文や本を出したら積極的に寄付しようと思った。もちろん英訳も可能な限りやって。<br />
世界の聴覚障害に関する知的財産を管理するのにギャローデット大学は、ふさわしいのだろう。そういえば、筑波技術大学はどうなっているのだろう。<br />
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]]></content></entry><entry><title>ギャローデット大学の雇用状況</title><link rel="alternate" type="text/html" href="http://takayama.alohashore.com/?eid=222454" /><id>http://takayama.alohashore.com/?eid=222454</id><issued>2006-04-27T18:25:24+09:00</issued><modified>2006-04-27T09:25:24Z</modified><created>2006-04-27T09:25:24Z</created><summary>　ギャローデット大学の教職員は、ほぼ程度の差は、あれども手話が使えて当然である。
　聞いた話では、いくら素晴らしい研究者や職員であっても雇用されてから何年か以内（３年だったかなぁ）に教職員向けの手話技術試験（？）に受からないと恒久的な正規の職員になれな...</summary><author><name>網の抜けたザル</name></author><dc:subject>聴覚障害</dc:subject><content mode="escaped" type="text/html" xml:lang="ja"><![CDATA[　ギャローデット大学の教職員は、ほぼ程度の差は、あれども手話が使えて当然である。<br />
　聞いた話では、いくら素晴らしい研究者や職員であっても雇用されてから何年か以内（３年だったかなぁ）に教職員向けの手話技術試験（？）に受からないと恒久的な正規の職員になれないとのこと。<br />
　Department of Sign Languegeによる教職員のための手話学習プログラムも充実しているようだ。聴覚障害学生や健聴の学生の教職員の手話に対する要望や意見も厳しいものがある。<br />
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　日本では、筑波技術大学という聴覚障害者の為の大学があるが、聴覚部の教職員は、手話のできない人が多いのが現状と聞いている。実際に工学系や芸術系の先生は、手話ができない人が多いようだ。このような先生をクビにしろなんてひどいことを言うつもりではないが、クビにはできなくとも、ギャローデット大学のように教職員向けの手話試験などを合格するまで毎年課したらどうかと思う。罰則付きで。<br />
]]></content></entry></feed>